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HOME>ホットトピックス>ウェアだからこそ、周りと差をつけたくなる

オンオフで使い分ける

レザージャケット

男性のファッションでは、ラフにレザージャケットを用いる場合もあれば、ビジネスなどの畏まったシーンで用いる場合もあります。レザーの品質によって価格も異なりますし、手触りも違います。レザーはもとから伸縮性がないのですが、高価であればあるだけ、その羽織った感じも堅苦しくなく、ソフトレザーでなくハードレザーでも柔らかい、着心地軽やかであるのが特徴です。また、レザージャケットといっても、ショートとロングの丈から選ぶことができ、ラフさでいえばショート、ビジネスファッションではロングタイプが主流になっています。

周りと差がつく素材

コート

レザージャケットとはいっても、洗濯機で洗えるウェアではないのが特徴です。ですから、機能性では汚れが付着したり、水気に弱い分、撥水加工が施されているだけでオンオフでの着回しができます。また、おしゃれな男性は異素材使いのレザージャケットを手に入れています。プリントが施されるTシャツなどとは異なり、レザージャケットそのものはデザインもシンプルでカラー以外では似たり寄ったりです。周りとカブらないとなれば、コーデュロイやメタリック素材の大胆な切替で差がつけられます。カラーバリエーションは女性ものよりは少なく、黒・茶が定番色ですが、おしゃれ着とするならば、赤のレザージャケットなどが売れ筋となっています。

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